バイナリーオプションで勝率を上げたい夢美のブログ

【国内・海外】バイナリーオプションに関する知識

バイナリーオプションで勝率を上げたい夢美のブログ

 

国内のバイナリーオプションの場合、取引時間は2時間以上で払い戻しは一律1000円という決まりがあります。ポジションの購入金額自体が変動していき、50円程度で購入できるものもあれば限りなく1000円に近い金額で購入するものもあります。初めからペイアウト金額が決まっているため目標が立てやすいですし、外れてしまった場合のリスクに関しても事前に把握することが出来ます。

 

これに対して海外バイナリーオプションの場合、取引時間は短いもので1分ほどというものがあります。払い戻しは倍率で管理されているものも多く、購入金額自体は相場通りの価格で的中時のペイアウトが変動するという形です。どこでポジションをとっても得られる収益の比率は変わらないため、単に相場を予測するだけで勝負になるという点が特徴と言えます。また、取引時間が非常に短いので一気に利益を重ねることも可能です。

 

それぞれのバイナリーオプションによって全く違った特徴があるものの、どちらの方が優れているということは無いので好きな方を選んで問題ありません。強いていうのであれば国内の方が安定感・安心感ともに高いと言えますが、システム上で使いやすい取引方法が選べるのは海外のものと言えます。国内は取引時間が長いので相場を読む力に長けている人であれば非常に安定して勝つことが出来ます。しかし、相場を読む力が足りなければどうしても運に頼る部分が増えてしまい安定性に欠ける可能性もあります。

 

しかし、急激な変動があった場合にも収束する可能性が十分にあるのに対し、海外のような短時間取引の場合には少しの変動でダメになるというリスクもあります。また、海外の場合にはある程度の余力を持っていないと快適な取引がし辛くなってしまうというデメリットがありますが、国内の場合は1000円でも十分に楽しむことが可能です。それぞれの特徴と利用方針によって選ぶことが大切で、まずは自分自身の運用方法を明確にすると良いでしょう。

 

 

バイナリーオプションで負けないためのポイント

バイナリーオプションで勝率を上げたい夢美のブログ

 

バイナリーオプションは、あるタイミングから一定時間後に相場がどう動いているかを予測して収益を上げるものです。根本的な仕組みはその他の為替投資と同様ではあるのですが、バイナリーオプションの場合には「取引時間が決まっている」という大きな特徴があります。

 

国内バイナリーオプションの場合、1回の取引において与えられている時間は3時間です。この時間内であれば自由に為替を売り買いすることが出来、最終的に満期になった時に予想が的中していれば1000円のペイアウトが得られる仕組みになっています。取引開始の段階でポジションを取って満期まで放置しているのも良し、状況に合わせて途中で売却してしまうということも可能です。同様に、状況を見ながら途中でポジションを取るということももちろん可能で、場合によっては終了直前にポジションを取って少額ながらも確実性を重視して買っていくということも出来ます。これは取引時間に制限のないFXなどとは大きく異なるバイナリーオプションの特徴と言えます。

 

さて、今回のテーマである「負けない方法」について説明します。負けないとは言いましたが、正確には負けづらくなる方法ということになるので十分に注意してください。

 

その方法とは「負けた金額の倍のペイアウトが得られるようにポジションをとる」というものです。100円負けたら200円、それでだめなら600円、更にだめなら1800円という形です。国内バイナリーオプションの場合、ペイアウト率には違いがあるものの平均すると2倍ほどになるため「倍のペイアウト」ということにしていますが、もっとペイアウト率を下げるのであれば相応の倍率にする必要があります。倍率が低くなればペイアウトは減りますが的中率は上がるので、より少ないリスクで行うことが出来ます。理論値では2回に1回は予想が当たるわけですから、この方法でも十分に勝つことは可能です。ただし、大きな収益を得たいのであれば相応の資金が必要になります。

 

 

バイナリーオプションで長期的な資金形成を

バイナリーオプションで勝率を上げたい夢美のブログ

 

バイナリーオプションの魅力は「いつでもどこにいても取引を行うことが出来る」ということです。市場が閉まっている間は取引が出来なくはなりますが、国内・海外のバイナリーオプションを併用していればほとんどの時間で取引を行ことが可能になります。また、パソコンやスマホがあれば簡単に取引を行うことが出来るので、旅行先や移動中であっても問題はありません。更に、働いて収入を得るいわゆる「労働所得」とは違い、病気などの理由で通常の仕事が出来ないような状況であっても問題なく取引が行えるという点も非常に大きな魅力です。

 

バイナリーオプションは「不労所得である」ということは、老後も継続して取引が行えるということになります。取引が行えるだけの資金的余裕があることが大前提にはなってきますが、1000円からでも取引が可能なので余程の事が無い限りは取引不能ということにはならないという点も特徴です。しかし、ある程度安定して収益を得ていくためには相応の知識と経験が必要になってくるため、なるべく早い段階から接しておくということは大きな意味を持ちます。

 

若いうちに貯蓄に回す一部をバイナリーオプションで運用し、経験を重ねながら少しずつでも増やしていけば老後にお金の心配を減らすことが出来ます。今や年金がどのようになるか保証は無くなってきていますし、預金するにしても金利はたかが知れている状況です。リスクなく資産を増やしていくという意味であれば預金が最も優れているかもしれませんが、それだけで生活していくためにはかなりの金額が必要になってきます。

 

バイナリーオプションの場合、ある程度に達すれば勝率は優に50%を超えてくるため、仮に2回に1回勝つという状況であっても得られる利益は十分です。金利にすればたかだか数%の預金に比べればはるかに大きなものになるため、資金運用の方法としては非常におすすめです。ただし、当然資産が全て無くなってしまうリスクもあるため、適切な運用をすることが必要になります。

 

 

バイナリーオプションの魅力とは

バイナリーオプションで勝率を上げたい夢美のブログ

 

現在、投資を始めてみたいと考えいる人に注目を集めているのが、バイナリーオプションです。株やFXで投資を始める時に躊躇してしまう原因となるのが、相場を読めるかどうかという事です。株式相場や為替に対して全く知識がない場合、一瞬で大きな損失を出してしまう可能性も出てきます。更に、株の場合、購入にはかなりまとまったお金が必要になる事も多く、その為、損失が出た時、大損をしてしまう可能性もあります。それだけに、興味はあっても、始める事が出来ないと、二の足を踏んでしまう人は珍しくありません。

 

FXは少額でも挑戦する事は可能ですが、株と同じく、一気に損失を出してしまう可能性があります。それに対して、損失が出ても少額で済む事で、注目を集めているのがバイナリーオプションです。バイナリーオプションもまた、相場を読んで行う投資ですが、数分後等、指定された時間になった時、相場が今よりも上がっているか下がっているかを予想するだけと、とても手軽で簡単な上、結果もすぐに分かる事になります。予想が当たれば、業者が設定された配当を受け取る事が出来ます。

 

配当は1.7倍から1.8倍程度が多く、100円をかけて1.8倍の配当を貰える場合、戻ってくる金額は180円となります。ただ、予想が外れれば賭けた金額は全額没収となりますが、没収となる金額は、賭けた金額のみなので、一気に手持ちの財産が消えていくという事はありません。ですから、無理のない範囲で投資を楽しむ事が出来る状態となっています。

 

掛け金は、業者によって異なり、1,000円からという業者もあれば、100円からという業者もあります。まずは少し試してみたいと考えた場合、少額から始められる業者を選んでおくと、損失の不安に悩む事無く、気軽にバイナリーオプションを試してみる事が出来ます。投資を始めて観たいけれど、相場を読む自信がないという場合は、バイナリーオプションから始めてみる事がお勧めです。

 

 

証券会社好きなところを直感で選んでも問題はない

バイナリーオプションで勝率を上げたい夢美のブログ

 

証券会社好きなところを直感で選んでも問題はないと感じています。確かに多少の差異はありますが、現状、凌ぎを削りながら残っている証券会社は淘汰された証券会社に比べて、力や知恵がある証券会社なので、どれを選んでもそれなりの能力があるといえるでしょう。スプレッド競争は歯止めが効かない状態でしたが、それも限界があるもので、今や残っている証券会社ならば、どこも満足のできるスプレッドを提示しているのは疑いの余地もありません。

 

しかしながら、その証券会社の中にも指標時にスプレッドが急激に拡大する証券会社は避けたほうが無難です。どうも、その指標のために流動性が拡大しすぎて、スプレッドが拡大するというのが言い訳のようですが、不当に不自然に拡大してしまう証券会社が中には存在しています。見かけでは低スプレッドの典型であるのですが、ここぞという指標時には大きなスプレッドになってしまうような証券会社は、実はまだまだ数が多く存在しています。もちろん、どのような証券会社でも指標時、特に雇用統計などはスプレッドが拡大するのは周知の事実ではありますが、控えめな開きを示す所もあります。強いていうならそういった、証券会社を選択するとよいでしょう。

 

とはいっても、雇用統計やFOMCなどはどちらにしてもスプレッドは拡大するので、トレードするには向いていません。上級者は月に数度のお祭りみたいに楽しむ傾向にありますが、初心者は無駄に資金を飛ばす原因になりかねないので、未然に指標発表を知り、トレードを行わないことが大切になってきます。ですから、こういった状況におけるスプレッドの拡大が不自然だからといって他に魅力的なポイントがあるならば、その証券会社を選択する価値は十分に高いといえるのではないでしょうか。

 

結論をいうと、現存している証券会社はどれも、今までの低スプレッド競争や口座獲得のシェア争いで勝ち残ってきたところなので、どれを選んでも大差はないということです。

 

 

複数のチャートを同時に表示できるMT4での効果的な投資法

バイナリーオプションで勝率を上げたい夢美のブログ

 

MT4は外国為替の取引で、非常に多くの投資家の方から利用されているソフトです。このソフトは単に現在の外為市場のチャートを表示するものではなく、個々の投資手法に合わせて様々な機能を組み合わせることができるのがポイントです。

 

具体的には、このMT4を利用する事で、複数の通貨ペアの価格動向を瞬時に把握出来るようになります。これは表示画面を分割して、異なる通貨のチャートを表示することができるためで、複数の通貨ペアでも価格変動において相関性の強いチャートを同時に表示する事で、市場の全体的な傾向を把握し、個々の投資に役立てる事が出来るのが特徴です。

 

また、MT4は複数の画面を表示できる事から、同じ通貨ペアでも異なる取引手法を組み合わせてトレードを行う事が可能です。これは単一のトレードシステムでは市場の価格変動に上手く対応できない事が頻繁にある為で、チャート別に異なるトレードシステムを準備しておき、現行の市場の価格変動にあった取引手法を用いる事で、より収益性の高いトレードを実行する事ができます。一例としては、外為市場の価格変動が一定の範囲で推移するレンジ相場では、この一定の価格帯で推移する値動きに適したトレードシステムで、繰り返し細かな収益を上げることが必要とされます。

 

外為市場に大きな方向性が出ているケースでは、そのトレンド方向に沿ったポジション建てる事が必要とされ、理想的なタイミングを見つけてポジションを建てなければなりません。そして、このトレンドの流れに沿った外為投資では、そのトレンドが継続するまではポジションを保有し続ける事が大切で、出来る限り長い期間ポジションを保有することができれば、より多くの利益を獲得することができるようになるのです。

 

MT4はこれら複数の投資手法を用いてトレードを実行することが容易であり、絶えず価格を変化させる外国為替市場の動きに上手く対応出来るシステムとなっています。

FXが大きく普及した理由とWEB媒体による注文

 

FXという商品は、基本的にはWEBで注文をする事になります。電話などではありません。一応電話で注文をする事もできるのですが、かなり手数料が高めになります。その関係もあって、やはりWEBで注文をしている方々は非常に多いですね。ところで以前のその金融システムは、WEBで注文できる状況ではありませんでした。いわゆる為替ディーラーの方々は、もっと別の方法で注文していたのですね。電話による注文が主だったのです。その関係上、当時の為替ディーラーの部屋はかなり騒がしかったと言われています。

 

金融会社の独自のルームで注文を行っている事が多かったのですが、どうしても声が大きくならざるを得ませんでした。多くのディーラーの方々が着席しているルームだったので、様々な電話の声が飛び交います。それだけにディーラーとブローカーとの間では、大声でやり取りが行われているケースも多かったのですね。声が小さいと、電話で相手に話が伝わらないからです。

 

もしも現在のFXのシステムがそのような状況ですと、恐らく今よりも普及度が小さかったと思います。というのも現在のWEBの方法の場合は、非常に速やかに注文をする事ができますし、そもそも相手に対して大声を出す必要がありません。そもそも声を出して売買をするとなると、それができる場所もある程度限られてくるでしょう。自室ではあまり声を出せないケースも珍しくないのです。

 

また電話で売買をするとなると、少々時間がかかります。声を出してブローカーに注文を発し、担当会社がその注文内容を入力するまでには、かなりのタイムラグが発生してしまうでしょう。それでは売買のチャンスを逃してしまう事にもなりかねません。ところが現在のシステムの場合はWEBになりますので、非常にスピーディーに売買をする事ができるのですね。明らかに電話よりも、利便性が良い訳です。これだけ便利なシステムになっている訳ですから、従来の電話でのFXのシステムになっていた場合は、やはりこの金融商品は普及しなかったのではないかと考えます。

続きを読む≫ 2015/11/08 10:00:08

金利が高めなFXの会社を選ぶのに苦戦していた私

 

私がFXを始めたばかりの頃は、少々苦戦していました。それは利益率という意味で苦戦をしていた訳ではなく、もっと根本的な話です。会社選びですね。そもそも金融会社の数は、非常に多いです。1社や2社程度などではなく、数十社程度の会社があるのですね。余りにもその会社が多いので、とにかく当惑してしまった事があります。当時の私は、比較サイトというものの存在を知りませんでした。一覧表形式で様々な金融会社を表示してくれているサイトは、今では当たり前になっています。しかし当時の私は、それも知らなかったのですね。

 

ですので私は、会社を選ぶために一つ一つのホームページにアクセスをしていました。それで一つ一つの金融会社を、細かく見ていったのですね。当時の私は、金利の高さを重視していました。その時はオセアニアの外貨に興味を持っていて、とにかくその金利が高い金融会社が望ましいと思っていたのですね。それで色々な会社を比べてみると、思った以上に差があることに気が付きました。10円くらいの差が付いている事も、決して珍しくないのですね。

 

それで色々と会社を比べてみて、ようやく1つの金融会社に落ち着いて記憶があります。そのリサーチに要した期間は、実に1ヶ月前後になります。かなり慎重に会社を選んでいたと思いますね。しかし今振り返れば、そこまで慎重になる必要はなかったとも思うのです。なぜなら口座を作る分には、特にリスクはないからです。そもそもこの金融商品は、いわゆる口座維持のためのコストはないでしょう。銀行の口座を保有していても、料金が徴収される事もありませんね。ですので多数の会社で口座を作っても、特に何か損が生じる訳ではありません。

 

であれば、当時の私は色々なFXの会社で口座を作っても良かったのではないかと思います。それで実際に様々な会社のシステムに触れてみて、最も良さそうな所を利用するやり方でも良かったのではないでしょうか。

続きを読む≫ 2015/11/08 10:00:08

注文コストのみではなくトータル的に比べるべきFXの会社

 

一時期の私は、金融会社を手数料だけで選んでいました。そもそも投資を行うとなると、手数料は確かに軽視できない一面があります。わずか1回程度の売買であれば手数料はそれほど大きな問題ではありませんが、短期での注文を行っている方々にとっては、やはりそれは死活問題になるのですね。1回の手数料が10円だとすると、100回の売買を行えば1,000円の手数料がかかってしまうでしょう。

 

まして短期売買の方々は、100回程度では収まらないと思います。数千回の売買を行っている方も珍しくありませんが、その場合は数万円程度の手数料がかかってしまう事になるのですね。ですので一時期の私はその手数料を最重要視していたので、FXの会社を手数料で選んでいました。ですがある時からもっと別の側面も検討するようになったのです。その1つが、自動のシステムの有無なのですね。

 

そもそも売買を行おうと思っていても、それが難しいこともあるのです。私も何回か売買を行ったのですが、普段の仕事が忙しい時には、売買が難しいケースも非常に多かったです。会社での作業に集中しなければならなかったので、売買自体が困難になるケースも珍しくありませんでした。それである時に、自動のシステムに興味を覚えるようになったのですね。そのシステムを用いれば、たとえ会社で作業をしている間でも、自動的な注文を行ってくれます。普段の仕事が忙しい私にとっては、とても便利なのですね。

 

そのシステムの存在に気が付いてから、私は金融会社を手数料だけで選ばなくなりました。手数料も確かに大切なポイントではありますが、自動的なシステムがあるかどうかも大きなポイントだと気が付いた訳ですね。そして現在も私は、その自動的なシステムがある会社で売買を行っています。すなわち金融会社というのは、単純に手数料だけで決めるのは難しいわけです。手数料も大事なポイントではありますが、やはりトータル的に判断する方が良いでしょう。コストパフォーマンスが良いFXの会社を選ぶようにすれば、売買も快適になると思う次第です。

続きを読む≫ 2015/11/08 10:00:08

日本よりも問い合わせシステムの充実度が高い海外のFXの会社

 

FXの会社には、たいてい問い合わせの窓口があります。その窓口は、とても大切だと思うのですね。そもそもこの金融商品では、何かの問い合わせをするケースも珍しくありません。その際のやり取りがスムーズになるかどうかは、やはり大切なポイントだと考えます。例えば会社のシステムの使い方に関して、問い合わせをしたとしましょう。ところがその問い合わせに関する内容が、相手にスムーズに伝わらない事があるのです。自分の伝えたい事が相手になかなか伝わらないと、もどかしい思いをしてしまう事になります。さらに問い合わせがスムーズに進まず、時間がかかってしまう事もあるのですね。ですので会社の問い合わせの品質などは、やはり大切なポイントだと考えます。

 

ところでFXの会社には、主に2種類あります。日本と海外の会社なのですね。そしてその2種類の会社には、前述の問い合わせに関する違いがあります。基本的には、海外の方がその対応がスムーズになりやすいと思うのです。というのも海外の会社の場合は、チャットのシステムがあるのですね。いわゆるWEB媒体を用いて、会社に問い合わせをする事ができます。

 

チャットは、とても便利だと思います。そもそも操作方法などは、なかなか口頭では説明が難しいこともあるのです。しかしチャットの場合は文字を用いて説明をする事ができるので、かえって電話による問い合わせよりはスムーズな一面があります。ところが日本のFXの会社の場合、そのチャットのシステムが完備されていないことも非常に多いのですね。電話は完備されていても、チャットが見られないケースも珍しくありません。それを考慮しますと、やはり日本よりも海外の金融会社の方が、問い合わせのシステムが充実していると思うのです。

 

もちろん海外の金融会社でも、電話で問い合わせをする事もできます。両者を併用する事もできるので、海外のFXの会社のシステムはとても充実していると思う次第です。

続きを読む≫ 2015/11/08 09:59:08

FXの収入を軸に食べていくのは並大抵ではない。

 

こんにちは、私は仕事を辞めてフリーターになりました。何故フリーターになったかと言うと会社と合わなくなったからです。私が勤めていた会社は何年も勤めても、自分の状況が変わる会社ではありませんでした。それどころか状況は悪くなりました。この会社に勤めていれば、生活はできますが、1度しかない人生なので、もっと楽しみたいという思いが勝りました。

 

会社を辞めた以上、生半可な気持ちでは生きていけません。いったいどれぐらいあれば生活が可能なのか考えなくてはなりません。もう経理は会社がやっているのではなく、自分で管理しなくてはならないのです。今後のことを考えるために、今の自分の収支を書いてみることにしました。インターネットでできる仕事で合計3万円ぐらいでした。

 

最低限の生活をするには、あと7万円ぐらいは必要になります。この7万円を稼ぐためにどうしたらよいのか、これから考えてみようと思います。色々インターネットで調べた結果、まだやってないグーグルアドセンスで頑張れば1万円ぐらいは稼げそうでした。それでもまだ6万円足りません。これだけ稼ぐには、リスクを追わないと難しいかもしれません。

 

リスクを追うのは好きではありませんが、調べた結果、少額でも、始められるFXがよさそうです。FXなら5万円あれば十分に取引ができます。5万円で1lotの通貨を買ってデイトレードすれば、上手くいけば1日に2、3千円は稼げるかもしれません。少し希望の光りが見えてきました。しかし、毎日FXで2、3千円を得るのは、たいへん難しいことに後から気がつきました。

 

1日3千円毎日勝つには、勝率が100%近くでなければなりません。そんなことは為替レートがどちらに動くかわかってないとできない業です。よって私は為替レートが確実に自分の思った方向にいくパターンを知るとともに、チャンスを待つ努力をしなくてはなりません。よって毎日稼ぐのは考えて直したほうが良いと思います。

 

続きを読む≫ 2015/11/08 09:59:08

FXのメジャー通貨をオリジナルに書きました。

 

こんにちは、皆さんはFXをやっていますか、今日はFXの取引に必要な外国通貨について、書いてみたいと思います。外国通貨ってメジャーなものからマイナーなものまで様々ですよね。今日はメジャーなものを書いていきたいと思います。地球でもっとも人類に使われている通貨は何でしょうか?私は中国人が一番多いので、中国の元だと思っています。しかし、中国の元は中国政府に半分管理されているのでリスクが大きく、FX会社でもあまり見かけません。

 

更に中国は株でも政府が強制的に取引を中止してしまうほどなので、個人的に保有していても恐い感じがします。そんなこともあって、中国の元はFXのメジャー通貨から外そうと思います。さて、世界で2番目に使われているのは、アメリカドルっぽいです。もしかしたらヨーロッパの統一通貨のユーロかもしれません。正直どちらかわからないですが、取り敢えずここではアメリカドルとしておきます。

 

アメリカは世界的に軍事力が強く、世界の治安を守っているぐらいです。そんなに強いアメリカですから、通貨であるアメリカドルは世界の基軸通貨になっています。それに対してユーロですが、ユーロは歴史あるヨーロッパの国々の統一通貨ですから、アメリカドルにとって変わる第2の世界の基軸と言われています。ユーロはヨーロッパ同士の経済的結束が強くて、幾度となくギリシャの借金問題を回避しています。

 

ヨーロッパのユーロに対して存在感があるのが、イギリスのポンドです。イギリスは見た目は日本の国と同じぐらいの先進国ですが、その歴史はかなり古く経済的な独立しています。この独立した強さはFXでもポンドは絶大な存在感があります。しかし、地理的にヨーロッパに近いのでのユーロの影響を受けやすいです。それは独立していても、避けられないようです。最後に、我々日本の通貨の円を紹介します。円はFXの中では完全にメジャー通貨です。世界の全体が不景気の時に絶大に強くなりますので、そうなったら外貨を買うチャンスであります。

続きを読む≫ 2015/11/08 09:59:08

初めてのFXで負けてしまい、少し反省をしました。

 

こんにちは、私は現在フリーターをやっています。最近FXというものに出会って、いろいろと奮闘しております。FXというのは外国通貨が変動するのを利用して儲けることができる数少ない投資商品です。このFXを利用して生活が良くならないかなと思っています。

 

しかし、初めての私のFX体験は負けでした。その体験を反省をしたいので、今日は私のFXの失敗談を書いてみたいと思います。私がFXで買った通貨はニュージーランドドルです。ニュージーランドは先進国ですが、酪農国家です。この国は羊がたくさんいてのどかなイメージがあります。しかし、国はもっと外国からの投資をしてほしいためか、金利を良くしています。FXでは通貨金利が高い通貨を保有するとスワップポイントを貰うことができます。スワップポイントは毎日もらえるので、長く保有するのが有利です。

 

私はこれを狙ってニュージーランドドルを購入しました。ニュージーランドドルは自分が買ってから、一回もプラスになることがなく、少しずつ下がっていきました。確か私が買ったのは夕方でした。夜になるとマイナスの3000円ぐらいになり、そのまま寝てしまいました。朝起きて確認してみると、また同じぐらいの含み損でした。お昼ぐらいまで粘りましたが、含み損が5000円ぐらいになっていました。もう、精神的にニュージーランドドルをもっているのが辛くなり。ついに損切りをしてしまいました。

 

5000円の生活費が一瞬にしてなくなってしまい、非常に悔しい思いをしたことを覚えています。しかし、何がだめだったのでしょうか?私が思うに買うタイミングが悪かったと思います。FXを買うときは5分足、10分足、15分足を見て買いますが、それだけでは勝てないようです。チャートも大事ですが、為替レートが上下する根拠が必要となってくるようです。よって、普段からニュース等で為替に影響することをチェックしなくてはなりません。よって次からは同じ間違いは絶対しないようにしたいと思います。

続きを読む≫ 2015/11/08 09:59:08

競馬と違って全てを自分で判断する事になるFX

 

FXは、たまに競馬と比較されます。どちらも利益が発生する可能性が秘めているのは、まず間違いないでしょう。競馬で大きな利益が生じているケースも、決して珍しくないのですね。ですのでその2つは、確かに似ている一面があります。ところでその外貨を用いる商品の場合、競馬とは決定的に異なる点があります。それは自分で調整できる点なのですね。競馬の場合、競走馬に任せる一面があります。自分が信じた馬に対して投資をする事になるのですが、勝ってくれるかどうかは競走馬次第なのですね。競走馬が頑張ってくれれば、もちろん利益が発生する事になります。つまり、馬次第といえるでしょう。

 

ところがFXの場合は、決して他人に任せる訳ではありません。あくまでも自分で全てを判断する事になるのですね。例えばある時に買い玉を保有したとしましょう。もちろんその際には、外貨の金額が上がってくれる方が嬉しいでしょう。そして自分の予想通りに、外貨の金額が少々上がったとします。その時にどのようなアクションを起こすかは、全て自分で判断する事になるのですね。

 

もしも下落が感じられるようであれば、直ちに利益確定をするのも良いでしょう。うかつに待ってしまうと、下落によって大きな損が発生するかもしれません。また上昇が加速しそうであれば、当然待つべきなのですね。また自分の予想に反している時も同様です。買い玉を保有したすぐ後に、下落が発生してしまったとしましょう。その際にどうするべきかも、全て自力で判断する事になるのです。誰かが売買を代行する訳ではありません。

 

すなわち、それが競馬との大きな違いなのですね。競馬の場合は馬次第ですが、FXは自分次第という事になります。自分で好きなようにコントロールする事ができる訳ですから、ある意味その外貨の商品の方がメリットが大きいとも言えます。ほとんど全てが自己責任になるのは、この金融商品の大きな特徴の1つだと考えます。

続きを読む≫ 2015/11/08 09:59:08

複数の時間軸の流れが同じであれば仕掛けるのが良いFX

 

投資をする際には、勢いを重視した方が良い一面があります。思えば投資では、トレンドが重視される事が非常に多いですね。勢いのある時に注文をする方が、一気に大きな利益を上げる事ができる傾向があるからです。そのためFXでは、複数の足を見る事も必要になります。複数の足の流れが一致しているような時には、注文のチャンスと考えても良いでしょう。当然その時には、積極的に注文をするべきなのですね。

 

まずその外貨を用いる商品には、複数の種類のローソクがあります。1時間足や5分足や日足や週足など、様々な種類があるのですね。そしてそれぞれの動きを見てみると、向かっている方向が異なっているケースも珍しくないのです。例えば目先の5分足を見てみると、ちょっと上昇ムードになっているとしましょう。ところが日足をチェックしてみますと、下落ムードになっている事も多いのですね。

 

そのような時には、いわゆるリバウンド上昇が発生していると考えて良いでしょう。大局観としては下げムードなのですから、5分足による上昇トレンドが、ちょっと一時的なものと考えられる訳です。ところがその方向が、たまに一致する事もあります。上記のように5分足が上昇ムードになっていると同時に、週足も上昇になっているケースがあるのです。そのような時には、かなり勢いが強いと考えて良いでしょう。

 

なぜなら週足というのは、大局観を掴む上では非常に有効なのですね。週足に勢いが見られる上に、5分足も同じ方向になっているとあっては、やはり上昇の力はかなり強いと考えられるでしょう。ですので前述の日足が下げムードになっている時に比べると、大きな利益が発生する傾向があります。相場に勢いがある時には、総じて利益率も高めになるものだからです。このようにFXでは、複数の時間軸をチェックしてみて、それぞれの流れを見てみると良いですね。その流れが立地している時などは、ちょっと積極的に仕掛けてみるのが良いと思う次第です。

続きを読む≫ 2015/11/08 09:58:08

FXの方が株式投資より魅力的な理由と銘柄の数

 

投資の種類は、非常に多いです。株式投資などは、とても有名ですね。ところでその投資商品は、たまにFXと比較されます。そしてしばしば人々は、後者の方がメリットが大きいと考えているのです。その理由の1つが銘柄です。株式投資で難しい点の1つは、選択肢が多すぎる事なのです。その商品の場合は、もちろん上場している会社に対して投資をする事になるのですが、残念ながらその数が非常に多いのですね。そして、それが人々の難関の1つになっています。

 

思えば私たちが買い物をする時に、たまに迷ってしまう事があるでしょう。コンビニなどで買い物をするにしても、今日はどの商品を選べば良いか迷ってしまう事も珍しくありません。そして、株式投資もそれは同様なのです。余りにも多くの銘柄がありますので、どれを選べば良いか迷ってしまうケースは決して珍しくありません。ですので株式投資では、ちょっと検索スキルなども必要になるのですね。現在では情報化社会と言われていますが、株式投資の場合はその情報の取捨選択が非常に大切だと思います。少なくとも四季報などには目を通さない事には、ちょっと利益を上げるのは難しいでしょう。

 

ところが前述の外貨を用いる商品の場合は、そこまで多くの銘柄は無いのですね。そもそも世界で取り扱われている外貨の数は、それほど多くありません。せいぜい100から200ぐらいなのですね。ところが株式投資の場合は、数千以上の銘柄がありますので、やはり迷ってしまうのが自然だと思います。ですので株式投資よりもその外貨を用いる商品の方が、少々手間が少ないと考えられるでしょう。ですので最近のサラリーマンの方々などは、ちょっと株式投資よりもFXに関心を抱いている事が多いと言われています。

 

ただし外貨の種類が少なくても、その商品は簡単という意味ではありません。実際に売買を行うと分かりますが、利益をコンスタントに生み出すのは必ずしも簡単ではないのですね。修行は必要な商品だと思います。

続きを読む≫ 2015/11/08 09:58:08